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業務内容

業務内容

屋内外配線工事

屋内外配線工事イメージ建物の隅々にまで施される配線は、その用途や建物の仕様、安全性や法的な根拠に基づいて設計されており、施工者もそれらを全て理解、熟知したうえで作業しなければなりません。
野崎電気工業では、配線ルート調査に多くの時間を費やし、現場にてOJT研修を行うことで、作業精度の向上に努めています。また技術部全社員が電気工事士を取得しており、お客様へ見えない部分の安心をご提供しています。

       

コンセント設備工事

コンセント設備工事イメージ一般的によく耳にするコンセント。このコンセントも使用機器によりいろいろな形があります。一般的な家庭であるコンセントは棒状の穴が2本入っているタイプ。実はコンセントは非常に危険です。火災の原因になることもしばしばあります。弊社では工事依頼場所以外でもコンセントのほこりなどに目をやり、事故防止に努めています。

 
       

照明設備工事

照明設備工事イメージ照明といっても様々。色温度(ランプの色)や器具の形の種類など、多岐多様に渡ります。弊社では、照明コンサルタントを配置しており、照明のプロとしてお客様のニーズにあった照明器具を提供し、安全な施工を心がけております。またエコアクション21取得により、環境にやさしい照明器具のご案内も積極的に行っております。

       

通信・信号設備工事

通信・信号設備工事イメージ通信線は非常に細く、切れやすい特徴があります。しかし、ライフラインにかかせない工事になります。インターネットや電話・防犯関係などが通信設備工事にあてはまります。
弊社は、専門的な部分ではありませんが、協力会社と協力し施工し、お客様に快適なライフラインを行っています。

       

空調設備工事

空調設備工事イメージ空調は、人が生活する場所や職場などにおいて、快適に活動できる室内環境を確保してくれるため、人の快適な生活にはかかせないものとなっております。
弊社はメーカー問わず、新設や修理等の工事も行っております。
またダイキン工業様の代理店として、販売・修理・工事等を請負っております。

       

高圧受変電設備工事および点検

高圧受変電設備工事および点検高圧機器は法律で定期的に点検が義務付けられています。
定期点検は,電気主任技術者(作業責任者)の指揮のもと,安全を第一とし,決められた手順どおり実施することが必要です。
弊社では、地元の神戸市を中心に神戸市以外の電気工作物の点検等も行っております。

消防設備工事

消防設備工事日本における消防用設備(しょうぼうようせつび)とは、消防法及び関係政令で規定する、「消防の用に供する設備、消防用水及び消火活動上必要な施設」の総称であり、一般的に消化器などの消火設備、自動火災報知設備などの警報設備、避難はしごなどの避難設備に大別されます。弊社では電気工事士の他、消防設備士も在籍しています。
また、誘導灯の工事は電気工事士資格が必要です。